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【しあわせは食べて寝て待て】聖地巡礼の旅!豆腐とカフェのロケ地は?

ドラマ
しあわせは食べて寝て待て
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2025年春ドラマ『しあわせは食べて寝て待て』、観た瞬間から「これ絶対ロケ地巡りしたくなるやつ…!」って思った人、私だけじゃないはず!

桜井ユキさんが演じるさとこの、ちょっと切なくて温かい団地ライフとか、薬膳ご飯に癒される日常とか、全部がもうツボすぎて…。

今回はそんなドラマの魅力をもっと味わえるように、ロケ地情報から、登場する豆腐料理やカフェのリアルな店舗まで、どどーんと紹介していくよ♡

この記事を読むとわかること
  • ✔ 『しあわせは食べて寝て待て』の主要ロケ地情報
  • ✔ ドラマに登場するカフェや古民家の実在店舗
  • ✔ 薬膳や豆腐料理が持つ物語上の意味と魅力
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  1. しあわせは食べて寝て待てのロケ地はここ!実際に訪れたい場所まとめ
    1. 滝山団地(東京都東久留米市)と東大公園
    2. 団地中央のバス停とエントランス周辺の撮影ポイント
    3. 新栄町団地(埼玉県草加市)と川沿いのシーン
  2. さとこの仕事先や病院のロケ地をチェック
    1. 唐デザインが入居する山脇ビル(東京都中央区)
    2. 通院シーンの千葉西総合病院(千葉県松戸市)
    3. 隅田川沿いの厩橋と遊歩道も登場
  3. 印象的なシーンが生まれた飲食店ロケ地
    1. cafe104.5(神田淡路町)のランチシーン
    2. 古民家カフェ蓮月(大田区)での温かい食事
    3. 青玄茶荘(墨田区)での中国茶のシーン
  4. 豆腐と薬膳にまつわるシーンと食の魅力
    1. 羽白司との薬膳トークが始まったモンマート まつやま店
    2. 温泉旅行で訪れた駒の湯荘の食事と自然
    3. 豆腐や薬膳料理が象徴する“しあわせ”の意味
  5. 高円寺ロケ地とおしゃれカフェ・古着屋めぐり
    1. 高麗と目白弓が歩いた高円寺セントラルロード
    2. 古着屋「ひらる」での温かいやりとり
    3. 高円寺ならではのカフェ文化とロケ地の魅力
  6. しあわせは食べて寝て待てのロケ地と食を楽しむまとめ
    1. 「行ってみたい」がたくさん詰まったドラマロケ地
    2. 食事がくれる元気としあわせのヒント
    3. ドラマをもっと楽しむためのロケ地巡り、始めてみない?
    4. 合わせて読みたい記事:

しあわせは食べて寝て待てのロケ地はここ!実際に訪れたい場所まとめ

ドラマ好きな私としては、リアルなロケ地情報ってめちゃくちゃテンション上がるんだよね!

『しあわせは食べて寝て待て』は特に、どこか懐かしくて優しい雰囲気のシーンが多くて、「あ、ここ行ってみたい」ってなる場所ばかり。

今回はその中でも印象的な団地や公園、川沿いの風景なんかを中心に紹介するね!

滝山団地(東京都東久留米市)と東大公園

主人公の麦巻さとこ(桜井ユキ)が引っ越してきたのが、東京都東久留米市にある滝山団地

築45年で家賃5万円って設定だけど、実際も古き良き団地って感じで、あの雰囲気がバッチリ出てた〜!

そして、部屋の窓から見えてたカラフルな遊具のある東大公園は、団地の向かいにある「6-2-13号棟」ってとこから撮影されたらしいよ。

団地中央のバス停とエントランス周辺の撮影ポイント

団地生活感をリアルに感じるには、バス停のシーンも見逃せない!

第1話でさとこが落ち込んでバスを待ってたのが、「団地中央のりば」って名前の小道具バス停で、滝山団地6-3-6号棟付近に設置されてたんだって。

そのとき、羽白司(宮沢氷魚)がスープポット持って駆け寄ってきたシーン…やさしさにジーンとしたな〜。

新栄町団地(埼玉県草加市)と川沿いのシーン

もうひとつ注目なのが、第1話と第5話に登場した川沿いの団地シーン。

これは埼玉県草加市の新栄町団地で撮影されてて、近くには綾瀬川が流れてるの。

川辺で司がテント張って生活してたシーンがあったけど、あれはちょっと衝撃だった(笑)でも、鈴さんとの偶然の再会がすごく自然で、リアルな日常の奇跡って感じがした!

アイ
アイ
滝山団地新栄町団地は、物語の温かさを感じさせてくれる素敵なロケ地ばかり♪ 実際に行ってみたら、きっとドラマの世界に入り込めるはず!

さとこの仕事先や病院のロケ地をチェック

仕事とか病院のシーンって、ドラマの中では“現実”っぽさを出す大事な要素だよね〜。

『しあわせは食べて寝て待て』でも、さとこが働くビルとか病院のロケ地が実際にある場所で、リアル感すごかった!

「あ、この景色どこかで見たことある…?」ってなる感じ、ドラマオタクなら共感してくれるはずっ。

唐デザインが入居する山脇ビル(東京都中央区)

さとこが週4で働いてるデザイン事務所「唐デザイン」の外観は、中央区日本橋久松町の山脇ビルなんだって。

雑居ビルのレトロな雰囲気が、再スタートしたばかりのさとこの生活とリンクしてて、ジワる感じ。

ちなみに、あのちょっとくすんだ壁の色とか窓の雰囲気がめちゃリアルで、「こんな会社で働いてみたいなぁ」ってちょっと妄想しちゃった(笑)

通院シーンの千葉西総合病院(千葉県松戸市)

さとこが膠原病の治療で通ってる病院、「慶成大学附属病院」のロケ地は、千葉県松戸市の千葉西総合病院だったよ!

白くてスタイリッシュな病院外観はもちろん、診察室とか廊下のリアル感もあって、病気のシーンが重くなりすぎず、でもしっかり伝わってくるのが良かった。

病と向き合う日常の描き方が丁寧で、ちょっと泣きそうになるシーンもあったなぁ。

隅田川沿いの厩橋と遊歩道も登場

さとこが仕事帰りにぼーっと歩いてたシーン、あれ実は東京都台東区の厩橋で撮影されてるんだよね。

隅田川沿いの遊歩道も登場してて、川とビルのコントラストがすごく印象的だった。

さとこが母と電話してたシーンとか、ちょっと切なくて胸にくるやつ…景色のチカラって大きい!

アイ
アイ
さとこの日常のリアリティが感じられるロケ地ばかりで、見てるこっちも気持ちがリンクしてくるよね♪ こういう場所、行ってみるとまたドラマが見たくなるかも!

印象的なシーンが生まれた飲食店ロケ地

ドラマの中でもさとこが人と距離を縮めたり、心の変化が見えたりするのって、だいたいご飯のシーンなんだよね〜。

そんな時に登場する飲食店のロケ地も、雰囲気ばつぐんで「ここ行ってみたい!」ってなるお店ばかりだった!

料理だけじゃなくて、空気感や会話の温度が伝わってくるのもポイントだから、ぜひチェックしてみて〜。

cafe104.5(神田淡路町)のランチシーン

第3話で登場する、さとこが元同僚の小川さんとランチしたお店、実は「cafe104.5」っていう都内のおしゃれカフェ!

神田淡路町にあるカフェで、映画『花束みたいな恋をした』のロケ地としても有名なんだって。

特製ラザニアやカヌレが人気メニューらしくて、カフェ好き女子にはたまらんお店!さとこがちょっとビビってた「1,720円のランチ」にも共感(笑)

古民家カフェ蓮月(大田区)での温かい食事

第7話でさとこが編集者の青葉乙女さんと食事したのが、「古民家カフェ蓮月」

昭和初期に建てられた築87年の古民家で、落ち着いた空間に温かい食事…もう最高の癒し空間って感じ!

ドラマではSNSでウズラさんを紹介するシーンがあって、ゆるっとした雰囲気がとにかく心地よかった♪

青玄茶荘(墨田区)での中国茶のシーン

さとこ・青葉・ウズラの3人で訪れた中国茶専門店が、墨田区の「青玄茶荘」

今は喫茶営業はお休み中みたいだけど、川沿いの静かな立地とクラシックな内装がとっても素敵で、「こんなとこでゆっくりお茶したい〜!」って思った。

大切な話をする場面にぴったりな空間だったし、あの回の3人の空気感がホント好きだった!

アイ
アイ
ドラマの中で印象的なカフェシーンって、見てるこっちまで温かい気持ちになるよね♡ロケ地カフェ巡り、ほんとおすすめです!

豆腐と薬膳にまつわるシーンと食の魅力

薬膳とか豆腐料理って、地味〜って思いがちだけど、ドラマで見てると「なんか身体にしみる…」ってなるよね?

特にこのドラマでは、食事が心と体の“おくすり”みたいな存在になってて、それがすごく好き!

ここでは、さとこが薬膳にハマるきっかけや印象的なシーンで登場するお店を紹介するよ〜。

羽白司との薬膳トークが始まったモンマート まつやま店

第1話でさとこが初めて羽白司と深く話すシーンが出てくるのが、埼玉県草加市にあるモンマート まつやま店

何気ないコンビニだけど、薬膳スープの話がきっかけで2人の距離がぐっと縮まるのがよき〜!

司がスープポット持って現れたのもここだし、まさにドラマのターニングポイントになった場所なんだよね。

温泉旅行で訪れた駒の湯荘の食事と自然

第3話で社員旅行として訪れたのが、静岡県伊豆の国市の「源泉 駒の湯荘」

自然に囲まれた温泉旅館で、薬膳料理っぽいメニューが並ぶシーンは、見てるだけでデトックスされそうな気分(笑)

温泉×ヘルシーご飯って最強じゃない? 普通に旅行プランとして真似したくなっちゃった!

豆腐や薬膳料理が象徴する“しあわせ”の意味

このドラマで出てくる豆腐や薬膳料理って、ただの“ご飯”じゃなくて、さとこにとっての癒しや“生きる力”みたいな意味合いがある気がするんだ。

食べることって、すごくシンプルだけど、心にも体にも効く行為だよね。

だから、「しあわせは食べて寝て待て」ってタイトルも、じわじわと深く刺さってくる感じがする。

アイ
アイ
薬膳って聞くと難しそうに思うけど、ドラマの中の食事はどれも美味しそうで、心がほっとするんだよね♡ もっと気軽に取り入れてみたくなった!

高円寺ロケ地とおしゃれカフェ・古着屋めぐり

高円寺って、古着や雑貨、カフェ文化がぎゅっと詰まったエリアで、若い女性にはめっちゃ人気の街だよね!

そんな高円寺が『しあわせは食べて寝て待て』にも登場してて、ドラマ見ながら「ここ行ったことあるかも!?」ってなった人も多いはず♪

今回はその中でも特に印象的だったカフェや古着屋のロケ地を紹介するね!

高麗と目白弓が歩いた高円寺セントラルロード

第4話で、高麗なつき(土居志央梨)と高校生の目白弓(中山ひなの)が2人で歩いてたのが、高円寺駅近くのセントラルロードあたり。

弓が少しずつ心を開いていく流れが、あのにぎやかだけどどこか落ち着いた高円寺の街並みにぴったりだった!

商店街のリアルな雰囲気もちゃんと映ってて、地元感あふれる映像美って感じだった〜。

古着屋「ひらる」での温かいやりとり

高麗と弓が立ち寄ったのが、古着屋「ひらる」

杉並区高円寺南にある実在のショップで、店内のインテリアとか服のセンスもすごくおしゃれ!

弓が店員さんにアドバイスもらって服を選ぶシーン、なんか青春って感じでキュンとしたよね♪

高円寺ならではのカフェ文化とロケ地の魅力

高円寺って、ただのおしゃれな街じゃなくて、ゆるさと多様性が共存してるから、ドラマの舞台としてめっちゃ合ってると思った!

レトロで味のあるカフェ、個性派古着屋、路地裏の落書きとか…全部が「ドラマ映え」するスポットばっか。

見てるだけで「高円寺行ってみたい〜!」ってなるし、ロケ地巡りしたい欲が止まらなくなる(笑)

アイ
アイ
高円寺ってやっぱ最高♡ ドラマの中でも現実でも、自分らしくいられる場所って感じがして、すごく好きな街のひとつになったよ〜♪

しあわせは食べて寝て待てのロケ地と食を楽しむまとめ

ここまで読んでくれてありがとう〜!なんかもう、ロケ地って知れば知るほど、そのドラマの世界観にどっぷり浸かれる感じしない?

『しあわせは食べて寝て待て』は、団地も、カフェも、病院も、どこもちゃんと「意味」がある場所だったなって思う。

そして何より、豆腐や薬膳料理が人生を変えてくれるキッカケになるっていう描写がすごく刺さった…!

「行ってみたい」がたくさん詰まったドラマロケ地

滝山団地や新栄町団地のように、どこか懐かしくて静かな場所が舞台になってるから、作品全体がすっごく心地いいのよね。

それに、古民家カフェ蓮月cafe104.5みたいなロケ地も、「あ、今度行ってみようかな〜」って思わせてくれるリアルさがあった!

実際に行ってみると、きっとドラマのあのシーンが脳内再生されるんだろうな〜♡

食事がくれる元気としあわせのヒント

食べることって、ほんと毎日のことだけど、薬膳や豆腐みたいな優しいご飯が、心も体も整えてくれるってメッセージがすごく良かった!

さとこみたいに、自分を労わる食事をちゃんと作ってあげようって思ったもん。

ただ食べるだけじゃなくて、「食べて待つ」ことの大事さ、ちゃんと受け取ったよ〜。

ドラマをもっと楽しむためのロケ地巡り、始めてみない?

今回紹介したロケ地は、どこも公共の場所やお店だから、気軽に行けるとこが多いのも魅力♪

VODで見返しつつ、実際の場所をめぐるっていうオタ活(?)もめちゃくちゃ楽しいから、ぜひやってみて!

なんか、日常の中にちょっとだけ“しあわせ”が増える気がするよ〜♡

アイ
アイ
ロケ地って、ただの背景じゃなくて、登場人物の心を映す鏡みたいな存在だと思うんだ〜!気になった場所があったら、ぜひ行ってみてね♪
summary icon この記事のまとめ
  • ★ 団地やカフェなど、全ロケ地を徹底紹介
  • ★ 実際に行ける飲食店・温泉のリアル情報
  • ★ 食事と日常がくれる“しあわせ”の形を描写
  • ★ ロケ地から感じるドラマの世界観と温もり

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